2017年6月

  • 2017.06.30

常識を壊した先に見えるもの

我々は常識というものに縛られすぎているのかもしれない。 あなたは、朝の6時に起きて朝食を食べる。 満員電車に揺られながら出勤し、お昼に昼食を摂る。 夕方まで仕事をして自宅に帰り夜食を食べる。 お風呂に入って寝る。 我々は、この何気なく行っている、ごくごくありふれた生活サイクルに疑問すら感じずに生きている。 なぜなら、生きていくということはそういうものなのだという勝手な解釈を持っているからだ。 なぜ […]