物事の良し悪しは解釈の問題

心理・哲学

物事の良し悪しは解釈の問題

世界があって自分がいるのではない。

自分の認識があってはじめて世界が定義される。

自分の認識できることが世界のすべてになる。

物事や出来事自体に意味はない。良いか悪いかの意味付けをしているのは自分である。

解釈の違いで世界は180度変わってしまう。

あなたが簡単だと解釈したら世界は簡単なものとなってしまう。

あなたが難しいと解釈したら世界は難しいものとなってしまう。

世界を変えるのは常にあなたの解釈次第なのだ。

出来事自体に意味がないのならば、もっと都合のいいように解釈してみてはどうだろうか。







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